• HOME
  • ブログ
  • メイク
  • 美容のプロが教える「美肌」の基本とは?おすすめスキンケアアイテムもご紹介

美容のプロが教える「美肌」の基本とは?おすすめスキンケアアイテムもご紹介

「美肌になりたい!」

誰もが1度は悩んだことがあるのではないでしょうか?
私もその1人でした。

さまざまな美肌になれると書いてある商品を使ってみたりしましたが、
なかなか簡単になれるわけでもなく・・・

しかし、美容のプロが教える、「基本」を実践することで
少しづつ美肌に近づいていったのです!

いまでは、肌トラブル知らずのもっちりすべすべ肌!!
やはり何事も基本が大事なのだと教わりました。

季節の変わり目は特に肌が荒れたり、
化粧のノリが悪くなりますよね?

私も実践している、変わり目にも負けない美肌を保つ基本ルールを解説していきますよ。

そして、おすすめのスキンケアアイテムも一緒にご紹介しますね!

[toc]

美容のプロが伝授!美肌の基本ルール

まずは基本が大事です。
そのため、美容のプロが教える美肌の基礎をご紹介しますね。

最初が肝心です。
ぜひ、参考に試してみて下さい。

基本①:朝の洗顔は大事


みなさんは、朝洗顔していますか?
寝ている時にかく汗や汚れなどを洗い流すのは、
とても大事なことです。

時間がかかってもいいのです。
しっかりと洗顔しましょう。
この皮脂汚れを取らないと、くすみの原因になったり、
ベースのメイクが崩れやすくなる原因にもなります。

朝洗顔は、1日の始まりとして取り入れてみて下さいね。

基本②:洗顔の仕方も大事!


ただ洗えばいいのではありません。
顔の汚れを隅々まで落とすのが洗顔です。
洗顔石鹸をしっかりと泡立てることが大切なんです。

今、洗顔フォームもさまざまな商品がありますよね。
乾燥肌用や敏感肌用など薬用の商品もあります。

肌が弱い方は、肌に優しい洗顔フォームを選ぶようにしましょう。

 

皮膚科医が教えてくれる正しい洗顔方法の動画です。

↓↓↓

美容のプロや皮膚科医が教えてくれる方法は間違いありませんので、
試してみる価値ありですよ。

基本②: 洗顔後の保湿も大事!


洗顔後は肌を守る保湿が大事になります。
化粧水・美容液・乳液・クリームの順番に塗りましょうね。

オールインワンの商品もありますので、時間がない時はこれに頼るのもおすすめ!
自分に合った商品で毎日のケアを怠らないようにしましょう。

 

美容のプロが教える!美肌になれるスキンケアアイテム3選


続いては、美容のプロが教えるスキンケアのアイテムを3選ご紹介します。
プロの方が愛用しているアイテムをみなさんも使用してみませんか?

一押しのアイテムなので、ぜひ参考にしてみてはいかがでしょう。

ITRIM「エレメンタリーフェイスクレンジングクリーミ」


天然由来成分が98%配合されている贅沢な商品です。
美容液で落としているような潤いが期待できますよ。

また、汚れ落ちが実感できるのも魅力的なポイントですね。
クリームののびがよく、少ない量で顔全体を優しく包み込んでくれます。

密着性もあり、毛穴の汚れもしっかりとキャッチしてくれます。
しっとりと馴染むので、もっちりとした肌を実現できますよ!

ディオール「プレステージ ローション ド ローズ」

美肌の維持をしてくれるローズミネラルを22種類含んでいるジェルに
超微粒子化ローズオイルを高い濃度で配合されています。

肌のバリアを強化してくれて、毛穴の開きも目立たなくしてくれます。
とろみがあるテクスチャーなのですが、
浸透力が高く表面がサラサラした仕上がりになるんです。

浸透力が高いということは、
内側からもちもちしたお肌へと変えてくれるのです。
手にたっぷりと取り、マッサージをしながら馴染ませると、
すごく気持ちがいいですよ!

資生堂「ジェントルフォース モイスチャー ライジング エマルジョン」


バリア機能が低下してしまうと、保湿力が失われてしまいますよね?
普段刺激を感じやすい肌にこちらの商品がおすすめです。

保護してくれる膜が再生され、滑らかで丈夫な肌を実現してくれるんです。
デリケートな肌もしっかりと守ってくれるので、バリア機能を高めてくれますよ。

こっくりとしたもちもちの肌に生まれ変われます。

美容のプロが実践している美肌を保つ方法はやるべき!

美容のプロが教える美肌の基本やおすすめのスキンケアアイテムをご紹介しました。

美肌になりたい!
美肌を保ちたい!

と思っている方におすすめの内容となっています。

まず、基礎をしっかりと作ることが大切ですよ。
そして、スキンケアをしっかりとしましょう。

プロが愛用しているスキンケアアイテムもご紹介しているので、
合わせて参考にしてみて下さいね。

  • コメント ( 0 )

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。